MENU

神奈川から東京の引っ越しはプロスタッフにお任せ

神奈川県横浜市に拠点を持つ引越のプロスタッフでは、東京行の引っ越しも多数請け負っています。神奈川から東京へは近距離の部類に入る移動距離ですが、慢性的な渋滞の為に移動時間は掛かり気味です。

 

移動に時間が掛かれば、それだけ引越し業者としてのコストも掛かります。プロスタッフでは効率的な配車やルート選択により移動時間に掛かるコストを少しでも削減し、格安の引越し料金での提供を目指しています。

 

もちろん、作業面においてもプロスタッフの名に恥じないプロ品質の引っ越しで丁寧ながらもスピーディーに作業を進めることでコストダウンを図っています。

 

神奈川から東京の引っ越しで安くても丁寧な業者をお探しならプロスタッフまでお気軽にお問い合わせください。

 

神奈川県から東京都の単身引越しもパック料金で安い

プロスタッフでは単身のお荷物を引越し単身パックというサービスを提供しています。大手の単身パックと比較してもより多くの荷物を運べるのに、基本料金は15,000円と格安です(15km圏内)。

 

基本料金で運べる荷物量は大物4点に小物20点で、長年の経験から一人暮らしで多いパターンを想定しています。ライバル他社で1万円以下の料金で提供しているサービスもありますが作業員一名の場合が多いようです。時には手伝いを必要としたり、時間オーバーにより追加料金が発生する場合もあるので注意が必要です。

 

自転車やベッドといった他社の単身パックでは載せにくい荷物もプロスタッフの引越し単身パックなら問題ありません。

 

プロスタッフではお客様のお手伝いも必要ありません。総合的に見た場合に非常にコスパが高い単身パックと言えます。

 

電話見積もりで素早く料金を提示

神奈川から東京の引っ越しを少しでも安くするには複数の引越し業者による見積もりが必要です。しかし、ネットで見積もりを申し込んだとしてもメールでもらえるのはおおよその相場料金ばかりで確定料金を提示してくれる業者はほとんどありません。正確な料金が分かるのは訪問見積もりを必要とするようです。

 

プロスタッフでは単身の少ない荷物に限りお電話で見積もりを実施しています。お伝えする金額はそのままお支払いいただく料金で、お電話での内容と実際の現場でよほどの内容の食い違いが無い限り追加料金はいただいていません。

 

少しでも多くの引越し業者から見積もりを取りたいときに短時間で料金が聞ける電話見積もりが大変便利です。

養生サービスで大切なご家族の引越しをサポート

せっかくの新居を雑な作業で傷だらけにされては、どれだけ引越し費用が安くても満足度は低いでしょう。プロスタッフでは家族荷のような大きな家具や家電でのお引っ越し、新築への運び入れの際に養生サービスによって大切な家屋を保護してから荷物を搬入します。

 

特に新築への運搬のようなデリケートな引っ越しは引越し専門では無い運送業者に依頼するべきではありません。養生資材どころか家具や電化製品を保護するための引越し資材さえ持っていなく、かつ作業が不慣れなために家屋や荷物を傷だらけにされたりすることも珍しくありません。

 

特に3月4月の繁忙期は断るほどの引っ越し件数があるために、普段は配送をやっているような運送業者も引っ越しを数多く請負っています。デリケートな引越しについては安心して作業を任せることができる引越し専門の業者がおすすめです。

 

神奈川から東京への家族の引っ越しをご予定されているならプロスタッフにお任せください。

不用品の買取で引越し費用を安くします

プロスタッフではリサイクルショップとの提携により不用品の買取を行っています。新居でもう使う必要が無い比較的新しい荷物は買取することで、引越し費用の負担を少しでも減らすことができます。

 

特にリサイクルショップへご自分で持ち込むことが難しい大きな荷物は引っ越しと一緒に買取をさせていただくのがおすすめです。もちろん不用品として処分したいので玄関口まで搬出して欲しいといった細かな要望にもお応えできますので、見積もり時にご相談ください。

 

神奈川から東京への引っ越しを少しでも安くしたい方にプロスタッフはおすすめです。

 

横浜支店所在地

〒223-0057 神奈川県横浜市港北区新羽町2073
TEL:045-540-0783
FAX:045-540-0784

神奈川〜東京間の引越し費用を安く抑える方法

神奈川〜東京間の引越し費用は工夫次第で安く抑えることができます。ぜひ以下の方法を駆使してお得に引っ越ししてください。

 

引っ越しが少ない日を狙って依頼すれば激安も

引っ越しは少ない日と多い日の差が激しく、業者としては多少利益を損なったとしても少ない日のトラックの予定をできるだけ埋めたいと思っています。

 

1年で一番引っ越しが多い時期は3月4月の繁忙期と呼ばれています。料金も通常期の2倍や3倍も請求されることもあり、できれば避けたい時期です。

 

それ以外の時期では月末よりも月初から中旬までは仕事量が少なく、祝日や土日よりも平日(金曜日は忙しい傾向有)も少ない条件の一つです。

 

また大安や友引といった日柄が良いとされる日も引っ越しでは人気が高く、月末の休日が大安や友引であった場合には特に高い見積もりが出されます。

 

引っ越しが少ない日狙いで日程を変えるのであれば、これらの条件に該当する日を外していくことが大切ですが、安いならいつでも良いというスタンスであれば、いっそ引越し業者任せにしてしまうのが一番簡単な方法です。

 

複数の引越し業者から相見積もりを取り値段交渉

引越し費用は複数の業者による相見積もりで安くなります。他社から見積もりを取ると分かったとたんに値引きをしてくる会社もあるので、決して一社だけで決めてはいけません。

 

ただし、複数の引越し業者から訪問見積もりを受けるのは思っている以上に手間が掛かります。その為にプロスタッフでは電話で手軽に見積もりできる方式を採用しています。

 

少しでも安い引越し業者を見つけたい時に利用してください。

 

ただし、引越し業者を料金だけで決めると後悔することもあります。サービスの内容も良く検討し、丁寧に運搬してくれる引越し業者か見定めた上で契約しましょう。

 

不用品を処分して荷物を整理すれば格安に

引越し業者に運搬を依頼する荷物量が多ければ、その分だけ費用は高くなります。引越し前に少しでも不用品を処分して荷物を減らすことができれば、その分だけ引越し費用は安くなるでしょう。ただダンボールの一つや二つを処分してくらいではほぼ料金は変わりません。不用品を処分するのならとことんまでする気概が大切です。

 

また処分方法についてもできるだけ費用が掛からない方法を検討し、売れるような物であればリサイクルショップやメルカリ、ヤフオクなどを上手に活用しましょう。

 

作業開始時間を業者任せにして割引き

引っ越しで作業開始が朝一の便は人気が高いので、引越し業者では午後便を安く設定しています。また一人暮らしの単身引越しの場合は、さらに細かな時間帯で作業を進めるために、作業開始時間は業者任せにするフリー便が安くなります。

 

引越し終了が遅くなっても良いのなら、作業開始時間を引越し業者任せにすることで、同じ日であってもより安い費用で済ますことができます

 

様々な事情により遅刻という可能性もありますが、少しでも安くしたい人にはおすすめの方法です。

 

ダンボールを自分で用意して値引き交渉

引越し用のダンボールは契約により業者からもらえることが多いですが、実は高価で枚数が多い時のコストはばかになりません。もし、引越しした知り合いからダンボールがもらえるなら、そのことを条件に引越し業者と値引き交渉をすれば応じてくれる会社もあるでしょう。

 

ちなみに、スーパーでもらえるダンボールだとサイズが揃っていない、強度不足などの理由で引越しには不向きな場合もあります。5枚10枚のダンボールで済む単身引越しならまだしも50枚以上のダンボールが必要な家族引越しでは、荷物の破損や作業遅延を招くのでおすすめできません。

 

更新履歴